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ブルーベリーな気分

2013年 12月 04日 ( 1 )

Because we can Tour  大阪 2013・12・3   Bon jovi

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開園19時、遅れること10分。Because we can Tour  京セラドーム が幕を開けました。
オープニングは、What about now から That's What The Water Made Me  
バックからジョンが現われ大歓声。黒のアコースティックギターを片手に、ニッコリスマイルが印象的でした。

往年のナンバーが続きますが、どうもジョンの調子がいまいち。。。

期待のBecause we can も迫力に欠け。。。

けれども、In These Aems で、キーボードのデビットブライアンがVoに変わって魅せてくれました。魂を感じる叫び。
感動でした!!!

今回のツアーには、ギターのリッチーが不参加。そして、ジョンの調子が上がらずとなればと
ばやきたくなるLIVEでしたが、デビットブライアンがすべて消してくれました。

いろんなブログを読むと、9曲目のIn These Aems 、ジョンが裏へさがったのは、ハプニングと
書かれていました。おそらく、かなり調子が悪かったのでしょうね。

以後、ガムを噛んで、喉をうるをしていたような。。。
中盤にかけては、前半より調子はよくなり、ニッコリスマイルも度々。

個人的には、I`ll be there for you が選曲されていなかったことが非常に残念。
リッチーがいないから仕方ないかと思いながら、最後は、Livin`on a prayer 
大合唱で幕を閉じました。

前回の東京ドームより、京セラの方が音響は、格段に良かったような気がしました。
席にもよるのかなって思うのですが、LIVEに来てるって感じのお腹に効く重低音。

次回の日本ツアーは、リッチーとジョンのI`ll be there for you に期待です。
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by ar51 | 2013-12-04 17:31 | お気に入り | Comments(0)